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2017-09

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Nちゃんとの夜(3)

Nちゃんは風呂から上がると、すぐに布団にもぐりこみ、恥ずかしそうに顔だけを覗かせた。僕も布団にもぐりこみ、腕を回してそっと抱き寄せた。

ねぇ、暗くして
真っ暗がいいの?
うん。恥ずかしいから

ベッドの傍のパネルを操作して、電気を1つずつ消していく。彼女は布団にもぐったまま、そんな僕をじっと見ていた。

こんなんでいいかな? そんなに恥ずかしがらなくていいのに~
ありがとう。だって恥ずかしいよ



目が慣れてきて、少しずつ見えるようになってきた。彼女の髪をなでながら、そっと頬にキスをした。彼女は目を閉じて、あごを少し持ち上げ、さらにキスをせがんだ。

彼女を強く抱きしめながら、舌を絡めあわせ、激しくキスを交わした。両手の手のひらを合わせ、握り締めながら、彼女の動きを抑え、耳からうなじ、首筋へと舌を這わせた。

あんっ・・・あんっ・・・
彼女は一度いって敏感になっているのか、舌が触れるたびに、声をあげた。

舌を首筋から、胸元へと這わせると、彼女は身をよじって逃れようとするが、手を握り締め押さえつけて、それを許さなかった。

舌の先が乳首に触れると、体をびくんと震わせ、大きな声を上げた。構わず、円を描くように丹念に舐めまわし、そっと口に含んだ。彼女の反応を楽しむように、舌の先で乳首を転がし、軽く噛み、吸い上げた。

硬くつんと尖りはじめた乳首を、わざと音を立てて激しくしゃぶった。長い時間を掛けて、両方の乳首を丹念に刺激し続けた。

だめ・・・・あぁぁ・・・・
彼女は顔を真っ赤にしながら、喘ぎ続けた。部屋中に彼女の喘ぎ声と僕の舐めるぴちゃぴちゃ言う音が響いていた。

握った手を離し、彼女の両足を持って、左右に大きく開かせた。彼女はすっかり力が抜け、僕にされるがままになっていた。

いや~
彼女は声を上げて、両手で顔を覆った。
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