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2017-05

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車の中で

ある日の夕方、突然、Nちゃんからメールが来た。
突然なんだけど、今日、会えないかな? 子供が寝たら家を出れそうなんだ。あんまり長い時間は、無理だから、だめなら言ってね
今日は仕事も早く終れそうだから、大丈夫だよ。僕も会いたいしね。

子供が寝る頃を見計らって、彼女の家の近くまで車で行って待っていると、彼女が小走りにやってきた。

お待たせ~。わざわざごめんね。なんかすごく会いたくなったんだ
僕もすごく会いたかったよ。会えて嬉しいよ

あんまり時間が無いから、車の中でお話をしよう
そうだね。ここは、家の傍だから、ちょっと移動する?

車を少し走らせ、公園のそばに車を止めた。さすがに冬の夜は誰もおらず、あたりは静まり返っていた。



彼女は仕事の事などを、ちょっと愚痴を混じらせながら、楽しそうに僕に話してくれた。会話が途切れたとき、急に彼女は僕に抱きついてきた。
すごい会いたかったよ~

僕も彼女を強く抱きしめながら
うん。僕もだよ。好きだよ
と囁いた。

そのまま、彼女は僕にそっとキスをした。彼女がこんなに積極的になるのがはじめなので、ちょっと戸惑いはしたが、すごく嬉しくなった。

彼女の舌が、僕の口の中に入ってきて、僕の舌をまさぐり、舌と舌が激しく絡み合った。お互いの舌をむさぼりあうように、何度も何度もキスを交わした。

そのうち彼女の手が、僕の股間にそっと触れた。
あ~。大きくなってる。
だって、Nちゃんがかわいいから
今日は、時間が無いからだめだよ~」
と言って、いたずらっぽく笑みを浮かべた。
ちぇ。今日は我慢か・・・・仕方ないよね
そうそう。今日はだめ~
そう言いながら、彼女の手はズボンの上から、形を確かめるかのように撫で回し続けた。

彼女は急にズボンのボタンを外し、チャックを下ろし、隙間から中へ手を入れてきた。
あっ・・・
僕は思わず声をあげた。

彼女は気にも留めず、僕のものを取り出そうとした。僕は腰を浮かせて、ズボンを少し下ろし、取り出しやすいようにした。

彼女は手のひらでしっかりと握り締め、ゆっくりと上下に動かしはじめた。
今日は、これで我慢してね
と言うと、ゆっくりと顔を股間へと近づけて行った。急に僕のが生暖かくなったのを感じた。

彼女は先を少し咥え、中で舌を上下に動かして、ゆっくりと舐めまわした。普段大人しい彼女とのギャップに驚きながら、あまりの気持ちよさに声をあげた。
あぁ・・・・

気持ちいい?
彼女は、顔を少し上げて、僕を見上げながら尋ねた。
うん。すごく気持ちいいよ

彼女は嬉しそうな笑みを浮かべて、深く奥まで咥えた。そして、口をすぼめたまま、顔を激しく上下に動かし始めた。

車の中に響きわたる彼女が舐めている音を聞きながら、僕は彼女に身を任せた。


だめ・・・これ以上したら出るよ・・・・
いいよ。出して
汚いよ・・・・・

彼女は、顔を上下に動かしながら、強く吸い上げてきた。
あぁ・・・・で、でる

僕は彼女をどかそうと手を掛けたが、彼女はその手を握ってそのまま咥え続けた。僕は我慢できずに、そのまま彼女の口の中へと出した。

最後の一滴まで搾り取るように吸い上げると、そっと口を離し、ティッシュに出した。
すごく一杯でたよ。溜まってたんだね
彼女は笑いながら、満足げにそう言った。
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テーマ:日記 - ジャンル:恋愛

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